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投稿日:2026年01月17日
1911のドレスアップにお勧めの商品です。ただし実銃とは違い、樹脂製トイガンのグリップ取り付け部の強度が弱いので、実用には適さないと思います。あくまでも観賞用です。また、グリップスクリューの長さが足りないと取り付けが出来ません。本品は銀色ですが、これはニッケルメッキでしょうか。ピカピカではなく、曇っているのが気になります。また、自分の持っている1911(WA)ではバレル側に対するグリップの角度がピッタリではなく、グリップの下の方から本品の後方が少しはみ出します。なので、下の方のネジ穴をリューターで削り、上のネジ穴を支点にして少し角度を変えて取り付けました。もっと言えば、目立つ所にハートフォードのロゴが入っているのもマイナス点です。
以前の同商品から、周囲をラバーに包まれた新商品になったようです。自分はスコープは使いませんし、お座敷シューターなので、スペックが同じならばスタイル優先なので、むしろ格好良くなったと思います。ただし、このようなラバーは、経年劣化でべた付いて、ゴミや埃がくっついて汚くなるのでは・・・と、少し気になります。
投稿日:2025年12月13日
コレといった特徴はありませんが、この価格なら満足ですし、ふんだんに使えるので、特にHW樹脂をブルーイングを施したトイガンやタナカ製品のスチールフィニッシュ等の輝きを保つためにも欠かせないアイテムです。
SWパフォーマンスセンターやM&P360などの新しいタイプのJフレームに似合います。Jフレーム用でも小さいタイプのホーグ・ラバーグリップだとスリップオンなのですっぽ抜ける場合がありますが、本品はしっかりとねじ止め出来、指も全部かかるので安心感があります。また、シングルアクションでハンマーを起こした場合、小さなJフレームにありがちな親指と人差し指の間を挟んでしまうのを防止するため(?)に、バックストラップ上部に隙間があるのも特徴です。
出番が少なく、主にグリップの付け替え、分解や組み立てで、ネジをうっかり滑らせてネジ溝を痛めてしまった場合に使っています。ほんとに用途が限られていて、少量しか使わないので、少量ボトル入りにして、実売価1,000円くらいに出来れば良いと思います。
旧型のリング部分のネジがナメてしまったので購入。旧型との違いはレールマウント部のネジのつまみが違っていて、色がより黒くなった程度です。スタイルが気に入っているので、30mm径のドットサイトをVFC製HK・UMPに載せています。また前後別のマウントと違い載せ替えが楽なのも良い。
投稿日:2025年11月26日
お手軽な価格である事と、日本人の手のサイズに合せたかのように厚みを抑えた作りの為、とても握り易く、見た目も悪い訳ではありません。また、削り出したままの無塗装なので、好みの仕上げにする楽しみもあります自分の場合はワトコオイルのチェリーで仕上げました。ただし、実銃用グリップメーカーの物と比較すると見劣りはします。(個人的感想)
投稿日:2025年11月10日
M36はやっぱり2inchが好みですが、到着後、早速バーチウッドのアルミブラックでブルーイングし、ハンマーとトリガーはGスミスのシークレットブルー亜鉛用でケースハードン風仕上げにし、フレーム上部は同じくGスミスの極黒を吹き、グリップはJay Scottオーロラブルー、そしてグリップアダプターを付けて完成。夜中までかかって仕上げました。3inchはヒョロッとした印象ですが、グリップアダプターを付けるだけでしっかりした感じになりますね。尚、ブルーイング前の研磨はバレル右側の刻印がかなり浅いので削り過ぎないよう注意が必要です。
まさにオーロラのようにブルーが混じった色ですが、その他にマゼンタも混じっていて、またブルーは見る角度や光によってはグリーンにも見える美しいグリップです。また、バックストラップに接する部分には木材が使われ、大変贅沢な仕様になっています。素晴らしい!
投稿日:2025年11月07日
大きくて、のっぺりした印象で、好みが分かれるデザインかも。モダンなリボルバーなのでブルーイングは似合わないが、何か色を塗れば違った感じになるかも。ただ、最近のタナカ製ホーグレプリカグリップは出来が素晴らしく、オリジナルに交換する必要が無いレベルです。